リンク切れチェック機能とは何ですか
リンク切れチェックとは、記事内のURLを自動で確認し、リンク先が有効かどうかをチェックする機能です。
古いリンクや削除されたページを早期に発見し、FAQの品質を常に最新・正確に保つことができます。
※ステータスコードが、400番台(401・403を除く)及び、500番台のエラーの場合、リンク切れとして判定されます。
(1) 記事一覧画面で、リンク切れチェックボタンをクリックします。

(2) バックグラウンドで処理が走ります。

(3) リンク切れURLが見つかった場合、「リンク切れ記事を表示」ボタンが表示され、詳細を確認できます。

もしリンクが切れていないにも関わらず、リンク切れと判定されてしまう場合、
開発にて詳細確認させていただきますので、お手数ですが弊社サポート( support@chatplus.jp )までご連絡ください。
【ステータスコードについての補足】
リンク切れチェックでは、URLにアクセスした際に返される「ステータスコード」をもとに、リンク先が正しく表示できるかを確認しています。
ステータスコードには、主に以下のような種類があります。
・200番台:ページは正常に表示されています
・300番台:別のページへ自動的に移動しています(通常は問題ありません)
・400番台:ページが存在しない、またはアクセスできない状態です
※401(認証が必要)・403(アクセスが禁止されている)は、リンク切れとしては判定されません
・500番台:リンク先のサーバーでエラーが発生しています
本機能では、400番台(401・403を除く)および500番台のステータスコードが返された場合に、リンク切れとして判定しています。
